2018秋開催の房総いいねスタンプラリーに参加します。

地域業種を超えた日本最大級のスタンプラリー「房総いいねスタンプラリー2018」にアイデザインファクトリーが参加します。

「房総コラボキャンペーン」として2012年から6回目のキャンペーンとなるが、BtoBを主体とした広告デザイン業の参加は初。

弊社以外にも今年は、歯医者さん、仏壇屋さん、墓石屋さん、税理士さん等、新たな業種も多数参画。

【イベントの概要】
対象の参加店を回ってスタンプを3つ集めて応募。参加店から寄せられる商品の総数は2,000点以上。ほか、特賞として協賛各社より観光施設のペア入場券なども当たる。
※3つ違う店舗で
※一人何枚でも応募可能

・実施期間
2018年10月7日(日)~2018年11月25日(日)の50日間
・対象地域と参加店
房総地域16市町の224店舗
(木更津市、君津市、袖ヶ浦市、市原市、千葉市、富津市、鴨川市、鋸南町、南房総市、
館山市、茂原市、白子町、一宮町、いすみ市、御宿町、勝浦市)

房総いいねスタンプラリーチラシ

テレビ朝日 食彩の王国に空撮映像を提供

テレビ朝日 食彩の王国 第717回「江戸前海苔」2018年2月24日放送において、東京湾の空撮映像を提供させていただきました。


アイデザインファクトリーではドローンによる空撮のご依頼、主に房総地域のライブラリーからの空撮映像のご提供を承ります。
お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

新年のごあいさつ

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。

お陰を持ちましてアイデザインファクトリーは5年目を迎える事が出来ました。
これもひとえに皆様方のご愛顧の賜物と深く感謝いたしております。

本年は今まで以上に密接したWebコンサルタント、制作パートナーとして、お客様の未来を切り開くことに貢献していきたいと考えております。

本年も引き続き、アイデザインファクトリーをよろしくお願いいたします。

アイデザインファクトリー株式会社
代表取締役 岡元 誠

木更津商工会議所 創立70周年記念ビデオを制作しました

木更津商工会議所70周年記念事業として、記念式典等で上映するビデオを制作しました。

70年の歴史を振り返り、懐かしい情景を思い出せる作品となりました。

LINE@によるお問い合わせをはじめました。

アイデザインファクトリーでは、お客様より質問やお問い合わせ、ご依頼をお気軽にしていただく事を目的に、LINEアプリを使ったお問い合わせを開始いたしました。

通常のLINEと同様にチャット形式でユーザーとのやり取りを行なう事で、よりスピード感のある対応を目指します。
また、メールやチャットは苦手という方にもLINEの通話機能を使って無料通話が可能になります。

※お客さまがLINEでご登録しているニックネームでのお問い合わせとなります。
※当社とお客さまの一対一でのコミュニケーションとなりますので、第三者にお問い合わせ内容が公開されることは一切ございません。
※LINEのご利用設定は、お客さまの判断でお願いします。

    ■下記方法より友だち追加をお願いします。

  • ・友だち検索から
  •  LINEアプリを開く→「友だち」→検索窓に「アイデザインファクトリー」と入力し検索→アイデザインファクトリーをタップし、追加ボタンをタップ

  • ・友だち追加から
  •  LINEアプリを開く→「その他」→「友だち追加」→「ID検索」→検索窓に「@kgx4667m」と入力し検索→追加ボタンをタップ

  • ・QRコードから追加
  •  QRコードを読み込む→追加ボタンをタップ

  • ・友だち追加ボタンから
  •  スマホでご覧の方は、下のボタンをタップ
    友だち追加

■LINE@をビジネス窓口にするメリット

・LINE@上で「既読」の確認が出来るため、お互いにメッセージの確認状況を把握できます。
・スマートフォンアプリを使用して外出先でもやり取りができるので、業務の効率化も見込まれます。
・LINE@を通じてお客様からメッセージが入ると、LINE@だけではなくメールアドレス宛にも通知が届くので見落とすことがありません。
・個人用LINEアカウントと違い、複数人で対応することができるので社内で対応状況を共有できます。

アイデザインファクトリーではLINE@導入のご相談も承りますので、是非LINEを使ってお問い合わせください。

君津商工会議所主催 ITセミナーのモデレーターを担当しました

君津商工会議所主催 ITセミナー『パネルディスカッション』(6月7日・6月21日)開催において、パネリストと会場の参加者とのディスカッションを活性化する役割として、弊社 代表取締役 岡元誠が担当させていただきました。

http://www.kimitsucci.or.jp/latest_information/201704032350/

常時SSL化にしないと視覚的ダメージが始まります

去年2016年の5月にWebサイトの常時SSL化について記事を書かせていただきましたが、いよいよGoogleさんが視覚的警告を始めます。

具体的にはSSL化されていないサイトにアクセスするとウェブブラウザのアドレスバーに「保護されていません」と警告が表示されるようになります。

SSL化されているサイトとそうでないサイトの見分け方は、Webサイトのアドレスが「http://」で始まるか「https://」で始まるかです。

「https://」の「s」は、セキュリティの「s」です。

httpの後に「s」が付いている場合は、Webサイトから送られる通信が暗号化されていて、第三者から情報が読み取れない状態です。

アドレスバーには「鍵マーク」と「保護された通信」のメッセージが表示されるので、見ればすぐに分かると思います。

次期Chrome(ベータ版)での表示
SSL化されていないサイトの場合

SSL化されているサイトの場合

HTTPSでないだけ(URLが「http://」から始まるだけ)で、こんな警告が表示されたら、躊躇どころかアクセスそのものを止められてしまう可能性が高くなります。

FirefoxもChromeに追従するように安全性表示の実装を予定していますし、将来的にはすべてのWebブラウザが対応していく流れになると思われます。

常時SSL化は通信の安全性を高めるだけでなく、SEO(検索順位)にも影響を及ぼすと言われています。安全に使えるWebサイトの評価を上げるのは当然のことですね。

時代の波に乗り遅れないためにも、常時SSLへの準備をはじめましょう。
常時SSL化についてのご相談、お見積りはお問い合わせフォームよりどうぞ。

ドローンのメンテとテスト飛行を行いました。

2016年12月25日木更津市港南台上空150mからみた東京湾

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今まで、飛行許可が必要なエリアと不要なエリアの境目(不要なエリア側)でテスト飛行を行っていましたが、この際テスト飛行用上空は余裕をもって、広範囲で1年間、きちんと国土交通大臣に許可をもらいました。

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2015年12月10日にドローン規制の改正航空法が施行されてから、ドローンを飛行させるには許可申請が必要のない空域を除き、国土交通大臣(国土交通本省)、各空港事務所長に許可申請書を提出することが義務付けられました。

飛行申請が必要なのは大きく2つのケース

1. 許可が必要なケース

飛行禁止空域でドローンを飛行させる場合、国土交通大臣の許可が必要になります。

1-1. 空港周辺の上空
1-2. 地表又は水面から150m以上の高さの空域
1-3. 人又は家屋が密集している人口集中地区の上空

下記ページのフライトマップで確認できます。
http://www.dji.com/jp/flysafe/no-fly

2. 承認が必要なケース

夜間に飛行させるなど、所定の飛行ルールによらずに飛行をさせる場合、国土交通大臣の承認が必要になります。

2-1. 夜間(日没後)飛行
2-2. ドローンを目視できる範囲外での飛行
2-3. 他人や物件からの距離が30m以内での飛行
2-4. イベントなど多数の人が集まる催し上空の飛行
2-5. 爆発物など危険物の輸送
2-6. ドローンから物を投下

アイデザインファクトリーでは、飛行申請許可から撮影、編集まで格安で承っております。
飛行場所と撮影内容に応じて無料にてお見積りしますので、お気軽にお問い合わせください。

プロレスイベントの空撮を行いました。

千葉県君津市、喫茶ZiZiで行われました、元クラッシュギャルズの長与千種が設立した女子プロレス団体『マーベラス(MARVELOUS)』のプロレスイベントを空撮させていただきました。

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Webサイトの常時SSL化について

2014年夏頃より話題になっていた常時SSL化について弊社では静観していましたが、お客様からのお問い合わせも増え関心も高まっている事から実際どうなのか?という事で弊社サイトを常時SSL化対応しました。

(変更前)http://id-f.com
(変更後)https://id-f.com

キャプチャ

常時SSL化とは何かというと、今までは個人情報を取り扱うECサイトやお問い合わせフォームのみ「https」にて保護された通信をする事が主流でしたが、
スマートフォンやタブレットの普及により無線LAN環境が主役となり、特に公衆無線LANを利用した通信は送受信中のデータを第三者に覗き見されるリスクが高いため、
常にデータを暗号化した上で送受信する常時SSLが必要となってきています。

GoogleやFacebook、Youtubeなどは既に、アドレスがhttpsとなっており、アドレスバーに鍵マークが付いていますよね。

先日Yahoo!Japanも2017年3月までに常時SSL化すると発表がありました。
http://docs.yahoo.co.jp/info/aossl/index.html

常時SSL化にするメリットとしては、

・盗聴、パケット改ざんの防止
・サイトの信頼性向上
・検索エンジンからの評価が上がる(Googleが常時SSL化されたサイトの検索順位を優遇すると発表)

実際にSEOに影響するかどうかは、弊社サイトでレビューしていきたいと思います。

デメリットとしては、若干のコストと移行で失敗した時のリスクだと思いますが、ホームページがハッキングされたり、マルウェアに感染したり改ざんされる事の危険性を考えると、
常時SSLしない理由はあまりないと言えます。

常時SSL化についてのご相談、お見積りはお問い合わせフォームよりどうぞ。